SamsungからChromeブック発売

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12.3インチ(2400×1600ピクセル)のタッチ対応ディスプレイで本体に差し込み収納できるスタイラスを備え、360度ヒンジでディスプレイを回転させ、タブレットスタイルでも使える。プロセッサは米IntelのCore m3、RAMは4GB、ストレージは32GBで、microSDカードスロットも備える。バッテリー持続時間は約8時間。サイズは280.8×221.6×12.9~13.9ミリで重さは1.08キロ。2月に発売の「Chromebook Plus」とプロセッサと色だけが違う(色は黒)。

「Google Play」のβ版がプリインストールされており、Androidアプリをインストールして使えるようになる。

米Googleは18日開催の年次開発者会議「Google I/O」のAndroidアプリのセッションで、AndroidアプリをChrome OSに最適化するための「Chromebook Emulator」のβ版を紹介した。

GoogleのCromebookは評判も高いので使ってみたいですね。スマホのハードにも参入をし始めて評判もそれなりに高いGoogleかなり世界を牛耳っている感があります(笑)

今回の新型Cromeブックはバッテリーの持ち時間も長く、重量も1.08kgとMacの人気機種MacBook Airとほぼ同じです。かなり協力なプロダクトになり、グーグルのPCハードの売上に貢献しそうです。

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